ラベル コンピュータ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル コンピュータ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2010年9月15日水曜日

twilogのお知らせ

なんか、このblogは放置気味になりつつありますが、今後も日々の生活の中で「おっ!これは...」というものを見つけたら、マイペースで綴って行きます。
ただ、普段の生活に関する細かい事はtwitterに書く様にしました。全てのつぶやきをblog形式で保存するため、twilogも開設しました。今後はこちらが中心になるかと思います。まあ、時代の流れと共に技術のトレンドは流れて行くし、人一人でカバーできる範囲なんてたかが知れている。しかも、私はデジタル音痴で新しいものに付いて行くのが苦手(技術が枯れるまで待っているとの説もありますが)なんで、ついつい楽な方向へと軸足が移ってしまうのはいた仕方無く...

2010年9月1日水曜日

九月一発目からカマします!

九月一発目から大変です、今度は
金融犯罪
に巻き込まれました。
今日の1時過ぎ。お昼休みが終わって、フニフニフニ〜さぁ仕事へ向かおう〜♪としていたら、携帯が鳴りました。ああ、多分時期的に、修理を頼んでいたソファの件かなぁ〜と思って期待して出てみると…以下、実際のやりとり。括弧内は私の魂の雄叫び。

謎な相手:「すみません、N様でらっしゃいますか?」
私:「はい。」
謎な相手:「私、◎◎カードのセキュリティ調査部、XXXと申します。唐突で恐縮ですが本日11時頃、コスメティック△△というショッピングサイトで買いものをなさいましたか?」
私:「(仕事中にネットショッピングする訳ネーだろう!しかもコスメティックって何よ!?みたいな。)いえ、私じゃありません。」
謎な相手(以降、カード会社):「どうやらN様のカードが不正利用された模様です。」
私:「(ええー!!マヂっすか?)では、今のカードを停止して、新しいものを発行してもらうことは可能ですか?」
カード会社:「はい。N様のカードはクレジットカードとキャッシュカードが一体となったものですので、銀行口座のご利用も新規カードが発行されるまで停止されることになります。」
私:「で、不正利用は補償されるのでしょうか?」
カード会社:「はい、今回の決済は保留となっており、この電話を持ちまして決済破棄されますので損害は生じません。」

ってことで、カードの不正利用は免れたものの、新規カード発行までの二週間、クレジットと銀行口座が取引停止となってしまったのでありました。
その後、カード会社へ連絡をとって訊いたところ、こんな感じのことを言われました。
  1. 警察へ被害届を出すか、否かはお客様のご判断でお願いします
  2. 詳しい原因は特定されても自社が原因でない場合には公表できない。ただ、今回の情報流出元は海外らしい。不正利用が発生したばかりでまだ調査結果が出ていないが、4年以上前にスキャンされたデータが悪用された事例もある
  3. 今回は私だけでなく、複数の人間が一斉に被害に遭っている。どれもみな同じサイトで数万円の化粧品を大量購入。
私は同じカード会社のカードを二枚持っていて、今回被害に遭ったカードは(銀行のクレジットカードと一緒になっているので)amazonの様な信頼できるサイトでの利用専用にしていました。もう一枚の怪しいサイトでの決済専用にしているカードの方は何故かまだ大丈夫w。
カード犯罪って噂には聞いていたけど、まさかよりによって自分の身に起こるとは思わなんだ。

クレジットとは全然関係ないけど、以前、父の住民票が勝手に隣の街へ移動され、偽造保険証を利用してサラ金から200万円借りられてしまうという事があった。幸い、身の潔白が証明されて、(住民票の移動記録も抹消されて)被害はなかったのだけど、あの時は自分の知らぬ存ぜぬ所で個人情報を悪用される事の恐ろしさを身を以って感じたなぁ。今回もそれに通じるものがある。

追伸:今日、twitterで『人生「宝くじ」とはいわないけど「アミダくじ」ぐらいのことは多々ある。』ってつぶやきをみたけど、何だかアミダくじで貧乏くじを引き当ててしまった気分ですわな。

さらに追記:とある人からカードマスターという機械があることを教えてもらいました。カード会社に「この機械を使用された可能性はないの?」って訊いたら、ゴニョゴニョと回答に困った様でしたが、結局スッとぼけられました。

2009年8月6日木曜日

Fractal Art Contest 2009

ごく一部の親しい人達は知っているけど、僕は趣味でメディアアート関連のソフトウエアの開発を行っている。就職して仕事をする様になってからは、あまりプライベートの趣味に時間を割くこともできないため、学生時代程のハイペースではないけれど、亀の歩みでも積み重ねて継続する事に意義があると思って、暇を見つけてはチョコチョコとプログラムを書き貯めている。
一番の根底にあるのはフラクタルアートで、僕のメディアアート関連の開発の原点でもある。なので、この分野で何か一つでも公に発表できる様な事があればいいなぁ〜と思っていたのだけど、どうやらチャンスが巡って来たらしい。
Mandelbrot博士が主催するFractal Art Contest今年も開催される。
早速、2年前に発見した派生型フラクタル図形をエントリー。芸術性はともかく、新規性は充分あると思う。少なくとも、僕が過去に読んだフラクタル関連の文献には載っていないものなので。まあ、いきなり入選する事などある訳ないだろうけど、少なくとも僕の作品がMandelbrot博士の目に(少しでも)止まってくれれば、これ幸い。
応募作品がどんなものなのかは、コンテストのページで結果が公表されるまで内緒。

2009年7月29日水曜日

農作業に夢中

っていっても、こちゃらの画像の通り、ゲームでの話なんですけどね。友人に誘われて始めた、Facebookで遊べるFarmVilleという農園シミュレーションが意外と面白い。畑を耕して、種を撒いて、実がなったら収穫するという単純なサイクルを繰り返すのだけど、戦略性も要求されるのね。最初はルール等がよく解らず、テケトーにやっていたら、すぐに資金ショートして危うく存続の危機に見舞われてしまったが、現在はご覧の通り。立派な畑になっている(自画自賛)。明日は畑に何の種を撒こうかしら(笑)。

2009年7月25日土曜日

自分へのメモメモ

今更ながら、ネットでのエチケットについて

  1. まず、丁寧な態度で相手の意見を尊重すること − 自分の立場や意見、主張もあるだろうけど、とりあえず柔軟にwelcomeで。相手の事を充分に理解した上で、相手に応じた姿勢を。
  2. 売られた喧嘩は買わない − 相手が露骨に何かをやってきても、こちらは全く意に介していない(=相手になぞしていない)という事をそこはかとなく判らせてあげることが大事。レベルの低い議論に応じれば、自分自身のレベルが低いと公言している様なもの。
  3. ネットは実世界と別の存在だという事 − ネット上で多少の齟齬があったとしても、実世界に持ち込むなんてナンセンス。ネットなんかよりも、実社会での人間関係を大切にしたいもの。

2009年7月22日水曜日

2009年6月11日木曜日

リアクション芸人

先月の日記に書いた通り、ここの所、反応拡散系(Reaction-Diffusion System)というものにハマっているのであ〜る。パラメータスタディがでけて、チューリングパターン以外にも幾つか面白いものがめっかった。一組の単純な偏微分方程式からこんなに多彩な結果が得られるというのが素敵。

元のグラフィックスライブラリの方もカーネル部分をン年振りにイヂって、アドホックながらドラッグ操作に対応させた(ドラッグ対応版のソースはまだ非公開)。今までドラッグ操作非対応だったんかい!という突っ込みは無しな方向で。

ワタシャのチャレンヂャ〜魂に火をつけて、こんなに萌えさせてくれる数式に出会ったのは、久しぶりかも。無論、ライフワークとなってしまった、Z=Z^2+Cほどの衝撃ではないけれども。って、『数式に萌える』って言っている時点でかなり世間離れしているやね(笑)。

水っぽい何か?(非定常)



ゴムひもの様なコレ
(周期境界で解いているので、定常状態では必ずテセレーションな閉曲線になる。)


爆発する炎の様なアレ(非定常)


コロニーを形成する虫の様なソレ(多分、定常。時間が掛かり過ぎて収束まで計算でけない。)


唐草模様の様なブツ。(非定常)

2009年5月28日木曜日

おもちや(怪しいものぢゃ、ありません)。

ちょいと前のお話。ニコ動で科学コーナーを観ていたら、チューリングパターンという興味深い模様の動画を発見した(元ネタ)。日本古来からの波や雷の文様に似ていて、面白そう。調べたら、化学や数理生物学の分野で使われている反応拡散系のGray-Scottモデルというものへ行き着き、webに転がっている情報を元にプログラムを自作してみた。要は偏微分方程式を一次差分法で数値的に解いているのだけど、まあ、難しい話は抜きにして。
ちなみに、ここら辺の詳しい話を一般化したものはセルオートマトンと呼ばれている。セルオートマトンと言うと一般的にはライフゲームが知られているけど、それ以外にも様々なモデルがあって実用レベルで種々の工学的解析問題に適用することができる(流体計算の分野で使われている格子ボルツマン法とか)。チューリング(コンピュータの父として知られる)やウルフラム(Mathematicaを開発した)といった面々も主研究テーマとして取り組んだほど、単純ながら奥の深い代物。そう言えば、ウフルラムは「A New Kind of Science」なんていう超ぶ厚い本を出版しているし、チューリングの研究をまとめた本も岩波から邦訳が出版されていた様な気がしたけど?

乱数で設定した、初期状態(黄色い部分が種)
種が潰れていって、互いにひっつく。
で、中身が無くなって、枠だけ残る
残った枠が成長して、黒い空間を埋め尽くして行く
グネグネグネ
で、定常状態
初期状態によって様々な定常状態になるし、定常状態になってもニコ動のムービーの様に途中で一部を切り取ると、そこに新たな模様が生成されて行く。パラメータを変えて、グネグネ成長していく様子を観ているだけでもかなり遊べる。

別のバリエーションの例:
中心に一つだけ種を置いて定常状態まで計算した結果(周期境界条件)

中心から半径100の範囲の円内に一様に種を置いて定常状態まで計算した結果(周期境界条件)


参考
【ニコニコ動画】チューリングパターンを作ってみた
【ニコニコ動画】水玉 vs 縞:パンツ対決 —反応拡散系の先駆的応用—

2009年5月15日金曜日

今度は、NECが...

およよ〜、今度はコレアレですか。

アレブログで格好のネタにされてしまいそう。この著者、うちの会社と全く関係無い(というか、I社の元社員?)のに、Cray-1の写真をプロフィールに貼っているし...

今年はハードウエアメーカー激変の年ってことになっちゃいましたなぁ〜。

2009年5月11日月曜日

Rackable forms SGI.

おやおや。その昔、TeraコンピュータがCray Researchを買収してCray Inc.となったのと同じ様に、Rackable SystemsがSilicon Graphics Inc.を買収してSilicon Graphics Internationalになっちゃいましたよ(笑)。
http://www.rackable.com/news/pressrelease.aspx?prid=699
ってことは、近い将来、SGIが復活することもあるかも?

2009年4月20日月曜日

SUNよ、お前もか。

sgiの身売りに続いて、今度はSUNをオラクルが買収というニュース。
sgiもSUNも、どちらも80年代初頭の同じ頃にスタンフォード大学から派生した新興コンピュータメーカーで、いわば兄弟分。共に90年代半ばに絶頂を迎え、21世紀に入り、業績が低迷。そして時を同じくして消滅。両社とも、旧Crayの資産を受け継ぎながらも持て余し、宝の持ち腐れにしてしまったというのも共通している(sgiはCrayのSPARCプロダクトラインをSUNに売却している)。

僕が最初に触ったUNIXマシンはSUNのSPARCStation20。そして、次に触ったのがSilicon Graphics Onyx10000 RE2とIndigo2 MaximumIMPACT10000。これらのマシンを使ってプログラミングの楽しさを知って、夢中になった日々が懐かしい。そう言えば一時期、SPARCStation20のCPUをSuperSPARCのデュアルプロセッサに換装したものや、Indigo2 MaxmumIMPACT10000を秋葉原の中古ショップで購入して、自宅で使っていた事もあったなぁ〜。

2009年4月6日月曜日

いつの間にか、記事になりました(笑)。

今さっき気がついたけど、ここに私の事を(最後に少しだけ)掲載した記事が掲載されておりましたぞな。
http://journal.mycom.co.jp/articles/2009/03/18/riken_symposium2009/002.html
そう言えば、懇親会で記者の人と名刺交換して立ち話したものなぁ〜。でも、一般の人の目に触れる場所に写真付き記事として紹介されているとは...恥ずかしぃ〜(笑)

2009年4月3日金曜日

さよなら、Silicon Graphics

とうとう、Xデーが来たかって感じです。

sgiが25M$でRackable System, Inc.へ資産売却へ


コメントは(いろんな意味で差し障りがあるとまずいので)差し控えます。

2009年3月30日月曜日

み〜つけた。

ちょいと自慢話。
wikipediaでたまたま目にした記事に、(直接名前は出ていないものの)自分に関連する事が書かれているのをめっけてしまった。

> 2000年に筑波大学をホストとして開催されたアジア地区予選つくば大会では、国内予選への参加が88チーム、アジア地区予選への参加が34チームであった。

この34チームの一つに私がいたのですよん(証拠写真)。当方、いつもふざけていますが、たまにはマヂ目な事もしている訳です。それにしても、我が後輩諸君、世界を相手に善戦しているなぁ〜。

2009年3月20日金曜日

還暦祝いの、netbookと無線LAN

世の中、大不況のまっただ中。勿論、この私もご多分に漏れず、大きな影響をくらっているのだけど、年度末調整でちょいと臨時収入があった。普段なら、美味しいものを食べにでも行こうかなとなるのだが、今回はちょいとその方向性を変えてみた。
今年は両親が二人揃って還暦。何か良いものをプレゼントできないものかと思案した結果、使いやすいネット環境を整備してあげるのが良いかなと思った次第。
兵庫に両親が住んでいた頃は、そちらにもYahoo BBの環境があったのだが、引越のゴタゴタや当時使用していたノートPCの劣化等により、こちらの自宅へ戻って来てからは使わなくなっていた。勿論、我が家には私が引いているBフレッツ光のネットワークもあるのだが、ルータを購入した当初、セキュリティの問題等から意図的に有線回線のみのルータにしていた。私の部屋から両親のいる居間までケーブルを床にはわす訳にもいかず、そのままになっていたのだが、ルータを購入してから5年以上経過した事だし、無線LANのセキュリティに関する問題もほぼ解決されたので、これを期にルータも変える事にした。
で、最初はlet's noteかthinkpadの上位機種にしようかとも考えたのだが、コストパフォーマンスや両親の用途を勘案した結果、netbookが良いかと(決して、ケチった訳ではない)。
数あるnetbookの中でもHP2133 ハイパフォーマンスモデルがメモリ大容量(2GB)、画面解像度もWXGAと高精細、最初からバッテリパックが二つ付いていて、Linuxにしても無線LANが問題無く使える。それでいて価格も安く『お得』だと判り、これにした。周辺機器は無線ルータと光学ドライブを購入(全て、Amazonで)。
機材一式が届いたので、早速セット。OSはWindows Vistaだが、まずはこれを即刻削除。Linuxに載せ代えた。両親はコンピュータの事に詳しい訳ではないので、下手にWindowsでウィルスの危険にさらされるよりも、Linuxで使いやすい環境を構築してあげる方がよいだろう(ウィルス駆除ソフトのコストもバカにはならないし)。
OSのセットアップが終わったところで、ルータのセットアップを開始。有線ネットワークの方はすぐに動き出したが、無線LANのセットアップに手間が掛かった。結局、昼過ぎにセットアップを開始したのに、無線LANまでちゃんと使える様になったのはほんの今さっき。
普段は憎まれ口ばかりたたいている分、こういう時にちゃんと埋め合わせしなきゃねぇ〜。
...でも、今日Amazonを見たら、昨日までの値段からさらに1万円も安くなっている...ああ〜見るんぢゃなかった...(しかも、何故かスタンダードモデルよりもハイパフォーマンスモデルが安くなっているし。)

2009年3月10日火曜日

酔い子の替え歌シリーズ 「動揺 マウスがコロコロ」



童謡 どんぐりコロコロ」の替え歌で。

マウスがコロコロ、コロリンコ
バグにハマって、さ〜大変
上司が出て来て、こんにちは
ぼっちゃん一緒に直しましょう〜♪

マウスをコロコロ、喜んで
しばらく一緒に直したが〜
やっぱりお家が恋しいと
泣いては上司を困らせたぁ〜♪

2009年2月26日木曜日

これ、明らかに使い方を誤っていますが、何か?

私の本業は高性能並列プログラミングだが、趣味でもプログラミングをする。趣味のプログラミングでは専門分野の数値計算と並列計算以外にCGの技術を駆使しているのだが、具体的にどんな事をしているのか、その詳細は追々別の機会に説明したいと思う。で、その趣味の一環として、マンデルブロー集合というものを描く事がある。↓の絵は自作ソフトウエアによるもの。
最近になって、知人のAさんからマンデルブロー集合の外側にタイリングパターンを貼付けるためのアルゴリズムを教わった。アルゴリズム自体はさほど複雑なものではなく、スクラッチから書いて3日ほどで動き始める様になった。このソフトウエアはアルゴリズムを教えてくれた知人達と共に行う『とある目的』のために作成しているものなのだが、プログラムが動き始めて絵が描ける様になると、いろいろとイタヅラをして遊びたくなってくる。そこで、最近身近で物議を醸し出した、↓こいつを...
何故にヒサヤ大黒堂かはさておき、どんな絵が出来上がったかというと
お!思ったよりもいい感
でも、段々と、マンデルブロー集合がお尻に見えて来た...
Aさん、怒らないでぇ〜。

2009年2月12日木曜日

ブログのアクセス解析

このブログのアクセス解析にはgoogleのAnalyticsを使っている。mixiの足跡機能と違って、どのユーザから何時アクセスがあったかという個人を特定する情報は判らないが、州や都道府県単位あるいは市町村単位で世界中の何処からどれだけのユーザがアクセスしているか、一見さんかリピーターかといった、大まかな情報がとれる。
興味深い事に、チュニジア共和国や中国、ニュージーランドからのアクセス記録が残っている。これらの大半は一見さんで検索エンジンから偶然アクセスしたものだろうけど、海外からのアクセスの中には明らかにここに書かれている文章を読みに来ているであろうものも幾つかある。海外在住の友人関係だと大体わかるのだけど、幾つか謎な場所からのアクセスもある。例えば、パリ。知り合いはいないはずなのだが、リピーターがいらっしゃる。まだこのブログを設置してから三週間ちょいだが、第三者の目にも留まっているのかと思うと、嬉しいような、恥ずかしい様な…

2009年2月5日木曜日

凄い中学生もいるものだ。

「クラッカー」に逆襲、パスワード盗み返す 中3書類送検

こんな才能があるのに、書類送検とは...実に勿体無い。こういう特異な才能を持った子ってアメリカだったら、セキュリティ関係の企業から引っ張りだこだろうなぁ〜。